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《募集終了》港南歴史めぐり 武蔵国と相模国の国境を歩く(全3回)

港南区制50周年記念事業
港南区の中央には、横浜市で唯一、武蔵国と相模国の国境の道が南北に貫き、史跡が点在しています。「永谷ふるさと村」中本道生さんの案内で当時の面影をめぐり、わがまち港南の歴史を探求しましょう。
上永谷コミュニティハウスとの合同事業です

(道標「港南の歴史」より)
開催日時 ①10月10日(木)9:30 — 12:00
②11月14日(木)9:30 — 12:00
③12月12日(木)9:30 — 12:00
内容 次のとおり、武蔵国と相模国の国境周辺をめぐります。
①講話⇒永作トンネル跡⇒織茂家長屋門
初日は、武相国境に関する講話の後に史跡をめぐります。
(集合:地区センター、解散:現地)
②水道橋⇒武相国境供養塔兼道標⇒勘九郎地蔵
(集合:地区センター、解散:現地)
③松ヶ崎横穴墓⇒七曲り切通し⇒庚申塔⇒迎陽トンネル
(集合:港南台駅前、解散:現地)
定員・対象 18歳以上 16人
参加費 1,500円(3回分)
申込方法 往復はがきに講座名・住所・氏名(ふりがな)・性別・生年月日・年齢・電話番号を記入して地区センターまで
締 切:9月26日(木)必着 (応募者多数抽選)

予備日:令和2年1月9日(木)  荒天時に繰り下げて実施します。
服装・持ち物:歩きやすい服装、筆記用具、飲み物、汗拭きタオル
集合場所まで、解散場所からの交通費は参加者負担となります。

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